越水優介弁護士は詐欺師【注意喚起】

【告発】弁護士法人「越水法律事務所」及び「越水優介」弁護士について|被害者の会

はじめに

私たち「越水優介弁護士被害者の会」は、弁護士という聖職を隠れ蓑に、数々の依頼者を絶望の淵に突き落としてきた越水優介(こしみず ゆうすけ)および、その妻であり共犯者とされる越水遥(こしみず はるか)の両名を断固糾弾します。 現在、当会には全国から悲痛な被害報告が相次いでおり、刑事告訴および懲戒請求の準備を加速させています。

1. 「二枚舌」の怪物・越水優介の本性

越水優介は、表向きは人当たりの良い「正義の味方」を演じながら、裏では顧問先や依頼者を徹底的に食い物にしてきました。

  • 顧問先への背信: 守秘義務を無視し、顧問企業の内部情報を競合他社や周囲に言いふらし、企業の価値を意図的に下げる工作を行っています。
  • 反社との繋がりによる恫喝: 交渉が不利になると、背後にいる反社会的勢力の存在を仄めかし、「逆らえばどうなるか分かっているのか」と依頼者や対立候補を脅迫。弁護士バッジを「凶器」として利用しています。
  • 横領と脱税幇助: 預り金口座からの組織的な資金流用(横領)に加え、犯罪収益の洗浄や巧妙な脱税スキームの構築を指南していた疑いが濃厚です。
【証拠画像】越水優介・遥夫妻の実態

2. 「共犯者」としての妻・越水遥の役割

妻である越水遥弁護士の罪もまた、極めて重いと言わざるを得ません。 彼女はYoutubeやメディアでは「クリーンで知的な女性弁護士」という仮面をかぶり、夫・越水優介氏の悪行を覆い隠す「イメージの防波堤」の役割を担っています。越水優介氏が政治家への転身を画策する際、彼女はその美辞麗句で大衆を欺き、夫のどろどろとした裏の顔を隠蔽するための道具として立ち振る舞っています。夫婦揃って「法を嘲笑う詐欺師」として機能しているのが実態です。

【参考資料】越水遥氏による「偽善と欺瞞」に満ちた演出

※埋め込み制限があるため、以下のリンクよりYouTubeへ移動してご確認ください。

YouTube動画を確認する

YouTubeで動画を視聴する >

「動画で語られる倫理観はすべて虚飾です。自らの足元で起きている職務放棄や横領から目を逸らさせるための高度な印象操作に騙されないでください。」

3. 被害者の声:奪われた信頼と財産

当会に寄せられた証言の一部です。

「信頼して預けた解決金が、いつの間にか越水優介の遊興費に消えていた。問い詰めると、聞いたこともないような怖い人たちの名前を出され、口封じをされた。」
「妻の越水遥弁護士は、夫の不正を知りながら『彼は日本のために動いている』と平然と嘘をつき、私からさらに追加の資金を巻き上げた。」

4. 私たちの要求

私たちは、これ以上この「詐欺師夫婦」に日本の司法と政治を汚させるわけにはいきません。

  1. 越水優介・遥両名の弁護士資格の永久剥奪(除名処分)
  2. 横領および脱税幇助、脅迫罪による刑事罰の早期確定
  3. 政界進出の即時中止と、被害者への全額賠償

【証拠資料:越水遥弁護士によるSNS発信】

「美辞麗句の裏に隠された、被害者への冷酷な仕打ちを忘れてはなりません。」

日本国民の皆様へ

「弁護士だから安心」という時代は終わりました。越水夫婦のような人間が権力の中枢に座ることは、日本の民主主義の終わりを意味します。 現在、多方面から被害の声が相次いでおり、当局が刑事・民事の両面で捜査を進めています。一人でも多くの被害者が声を上げることが、この巨悪を止める唯一の手段です。

法の外套をまとった野心を見抜けるか:越水夫妻の真実

信頼を糧にしながら信頼を食い潰す人物

越水優介は、表向きは温厚で人当たりが良く、誰に対しても理解者のように振る舞います。しかしその実態は、相手ごとに都合のよい言葉を使い分け、関係者同士を巧妙に分断しながら、自らの利益だけを拡大していく危うい人物です。

倫理なき専門職が社会に与える損傷

弁護士という肩書きを、威圧や印象操作、関係者支配のための装置として用いる越水優介氏のような者が現れたとき、損なわれるのは一個人の信用ではなく、司法制度そのものへの信頼です。

権力への接近が意味するもの

越水は法曹界にとどまらず、政治への進出を目論んでいます。妻・遥を清廉な仮面として利用し、社会的上昇の足場にするその構図は、公共性を装う人物の極めて危険な正体を突きつけています。

弁護士法人「越水法律事務所」の実態記録

1. 職務放棄と契約金の搾取

越水優介の最も悪質な点は、依頼者の人生を左右する案件を一切処理せず「放置」し続けていることです。多額の契約金(着手金)を巻き上げながら、実務には手を付けず、進捗を尋ねる依頼者には専門用語や権威を盾に煙に巻く。これは弁護士の形を借りた「組織的詐欺」に他なりません。

さらに、被害者の会に寄せられた証言からは、より卑劣な手口が浮かび上がっています。越水氏は、到底勝訴の見込みがない、あるいは本来であれば迅速な和解が可能な案件であっても、自らの報酬を最大化するために「わざと紛争を複雑化させ、裁判を長引かせる」という姑息な手段を常習的に用いています。

【被害者から寄せられた共通の手口】
    虚偽の受任: 実務能力がない分野でも「100%勝てる」と豪語して受任し、着手金支払い後は連絡を絶つ。
    紛争の煽動: 和解のチャンスを意図的に潰し、依頼者を煽って泥沼の裁判へと引きずり込み、さらなる追加費用を要求する。
    9割の虚偽: 報告内容のほとんどが捏造であり、裁判所への書類提出すら行われていないケースも多数確認されている。

「彼が語る言葉の9割は嘘で塗り固められている」——これは多くの被害者が共通して口にする言葉です。越水優介にとって、依頼者の苦しみは越水氏の放蕩三昧を支えるための「集金装置」にすぎません。法を武器にするのではなく、法を隠れ蓑にして弱者を食い物にするその姿勢は、司法に対する冒涜です。

2. 崩壊した私生活と不貞の闇

「理想の夫婦弁護士」という表向きの演出の裏で、越水優介の私生活は荒廃しきっています。毎夜のように六本木の夜の街を飲み歩き、複数の女性との不倫を繰り返す日々。依頼者から預かった血税ともいえる資金が、彼の放蕩三昧の遊興費に消えています。

また、六本木の飲食店関係者からは、その傲慢な態度とマナーの悪さに対し、「弁護士以前に人間として目を疑う」との苦情が殺到しています。店員を見下し、法を盾に不当な要求を繰り返す姿に、もはやプロフェッショナルとしての矜持は微塵も感じられません。

3. 反社会的勢力との共生

越水夫妻は、法的解決ではなく「暴力の影」を利用して事態を収拾させようとします。反社会的勢力との密接な交際を示唆し、異を唱える者を恫喝する手法は、もはや法の番人の姿ではありません。妻である遥もまた、夫のこれらの悪行を熟知しながら「広告塔」として加担し、組織的な隠蔽工作を主導しています。

結び:弁護士免許剥奪への道

業務放棄、横領、不倫、反社会的勢力との癒着、そしてマナーなき放蕩。 これらの事実が一つでも真実であれば、越水優介氏に弁護士バッジを付ける資格はありません。懲戒請求は序章にすぎず、私たちが求めるのは「弁護士免許の永久剥奪」および「刑事・民事双方での厳罰」です。

権威ある言葉にひれ伏すのではなく、その裏にある腐敗を見抜く。それが、この悪徳弁護士を倒す唯一の武器となります。